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ちょっと浸かり気味‥‥

by dugong156 | 2007-01-30 02:43
仕事が上手く行かなくていじけてどっぷり浸かっています‥‥。
ええ、ひたひたに浸かってますよ。よくもまぁここまで自分の性分と正反対の仕事に就いたものだと感心しております。

時間に追われ‥‥正確性に緊張し‥‥記憶力に絶望し‥‥人間に翻弄される‥‥ああ、どうなっていくんだろう‥‥がんばろ。
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借りたビデオ

by dugong156 | 2007-01-25 22:41 | 映画など
【M:i:III】
ど初っ端からビクリとさせられましたが、結構楽しゅうございました。上司役のビリー・クラダップを見てると、菊池均也さんが浮かんできます。悪役のフィリップ・シーモア・ホフマンは【カポーティ】の主役の人とは知りませんでしたゎ(見てないけど。テレビで宣伝か何かを見た)。さすがですな。
【ファイアー・ウォール】
どんなのかな~と思って見てみました。持っている知識を駆使してというタイプのドラマは好きですが、私が心地よいと感じる所までは行ってないかな。でもハラハラという点では結構楽しめました。
【ダイアモンド・イン・パラダイス】
ピアース・ブロスナンが出てるので借り。相手役のサルマ・ハエックが色っぽさと力強さがあっていいなと思いました。ピアース・ブロスナンは胸毛がいっぱいなのは知ってたけど、全体的に毛深かったです(勿論別に嫌いじゃない)。あと、ウディ・ハレルソンを映像で初めて見たんだけど、キュートな人だなぁ思いました。コメディなら見たい所だけど‥‥アクションでもいいですが。ほかのも見てみたいけれど、作品をザッと見た感じでは私が好きなジャンルはないかもしれないなぁ。
【名探偵ポワロ24~ポワロのクリスマス】
見える部分は少ないけれど、意外とエグイ殺し方だったのですよね、実は。
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私目線の【芋たこなんきん】

by dugong156 | 2007-01-13 12:16 | テレビ
とうとう喜八郎が亡くなってしまったのです。ああ、喜八郎喜八郎‥‥。
昨日の【十九の春】という島歌にも涙が出ましたが、今日も芋たこは泣かしてくれました。

昨日今日、奄美に帰ることを決心したイシさんの表情には、母の強さ妻の強さ女の強さを感じました。独りでは心配だという健次郎たちとは違って、そういう不安がゼロではないんだろうけど、彼女の中ではそんなことはもうどうでもいいというか、な~んでもないことのようになっている気がしました。そういう大らかな、大地のような強さを感じました。恐らくは、お父さんもいるし、正子もいるし、奄美の島も守ってくれるから大丈夫という、そういう安心感があってのことだと思うのですが。

イシさんの、亜紀ちゃんの怪我のことで不安になっていた表情と、喜八郎が亡くなった時の呆然とした様子、それと昨日今日のゆるぎない表情の対比がとても印象的でした。

今日は何だか流れるようにす~~っとドラマが進んで行った感じだったのに、なぜかジワ~~~ッと涙が出て来ました。

昭一が2人きりでは嫌だからと町子を連れてたこ芳にいる健次郎の元へ行ったのもとても現実味があって微笑ましかったですし。

涙を隠すために台所へ立った晴子とイシさんの背中で通じる母娘の気持ちも印象的でした。もうやられっぱなしでございます。

俳優陣に脱帽だ‥‥。
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【犬神家の一族】

by dugong156 | 2007-01-13 00:14 | 映画など
ずっと見に行きたかった【犬神家の一族】。
相方がフッと「見たい映画」としてこのタイトルを洩らしたのを聞き逃しませんでしたよ、私。フフフ‥‥念願の夫婦50適用です。おめでとう私‥‥長い道のりだった(ノ_・ )

内容については多く語りますまい。
まぁそれなりに楽しんで見たんですが、ただ何といいますか全体の印象としては、古い人と新しい人とを使うと、どこかちぐはぐな感じがするもんなんだなと思いましたね。

金田一の石坂さんを始め「よし!分かった!」の加藤さんが出ていたのは嬉しい限りでしたが、深田恭子さんは、ん~どうでしょうかと思いました。【犬神家の一族】は原作を読んでいないのですが、それだけに以前の作品の坂口良子さん演じた女中さんの印象が強く、深田さんのキリリと整えられた眉や白い肌、どうみても芋ではない様子が違和感となって目に飛び込んできましたです、はい。富豪刑事の深田さん好きなんですがね。やはりああいうちょっとお嬢様っぽい印象が拭えません。あの女中さんは、でなくてはなりませんね‥‥。どこかのお嬢様という設定ならありかなと思うのですが、女中ではないなぁという印象でした。

松嶋奈々子さんは特に違和感は感じませんでした。
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私の人生無駄ばかり…そんな日々。
by dugong156
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