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日本も物騒になったなぁ。

by dugong156 | 2007-03-28 08:18 | ニュース
【朝ズバッ!】をながら見していたら、英会話学校で講師をしていた外国人女性が殺害され砂詰め状態で発見されたというニュースが流れてきました。

一昔は日本人が外国へ行って殺害されたというニュースがあると、〈外国は怖いなぁ。〉と思っていた時期があったものですが、「治安がいい日本」という言葉は今や死語なんでしょうかね‥‥。
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メール来た来た♪

by dugong156 | 2007-03-26 11:01 | パソコンあれこれ
審査が通ったみたいです。ああ、よかった。

そして月賦の生活が1年続くのであった‥‥。
(* ̄▽ ̄;A頑張ろう‥‥。駄目だったら相方に助けてもらうことになっていましたが、これで自力で買えます。ひとまずホッ。

当たり外れがあるのはどこでも同じでしょうが、不具合のあるのには当たらないことを祈りたい‥‥。うむ‥‥。Librettoの中身を移せるようにUSBメモリー買おうっと。
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パソコン欲しい

by dugong156 | 2007-03-25 22:54 | パソコンあれこれ
安くていい。DELLでいい。そう思って注文したけれど‥‥。
らくらくクレジットの審査、通らないんだろうか、まだ返事が来ない‥‥悲しい‥‥。土日挟んだから、後2日くらい待ってみよう。

だってクーポン使った方が得だったし‥‥らくらくクレジットじゃなきゃクーポン使えないって書いてあるんだもの‥‥。その方が自力で買えるし‥‥。
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土鍋の蓋が‥‥

by dugong156 | 2007-03-25 22:50 | 日記
割れました‥‥orz.....。
いえ、落としたのは私です、ええ‥‥何もかも私が悪いのです‥‥。

どうも土物をよく割る‥‥相方のばっか‥‥。
(* ̄▽ ̄;A←自分のマグカップはなかなか割らない。(ま、思い入れが違いまさぁな)

ツルッと滑って‥‥木の床に落ちただけで済むかと思ったら、見事に割れました‥‥。
許してね、一人土鍋‥‥貴方の蓋は、今度からガラス蓋で代用よ。でもね、そっちの方が実はすごく高いの。許してね。
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私目線の【芋たこなんきん】

by dugong156 | 2007-03-19 09:14 | テレビ
そういえば、健次郎が昭一が近くにやってきた時に感じる悪寒が病気の時はなかったというのも細かい演出でございました‥‥。
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私目線の【芋たこなんきん】

by dugong156 | 2007-03-18 23:12 | テレビ
今週の芋たこは、健次郎が脳溢血で倒れてしまうという怖い内容なので、とてもじゃないけど1回1回見る気になれず、日曜日にまとめて見ました。

兎も角健次郎おかえり~~と言いたい‥‥よかった‥‥(ノ_・ )。

回想シーンはよく使われる方法ですが、芋たこの回想シーンの使い方は予想外でした。
伏線の張り方もその使い方もはっきりいって想像以上の展開を見せてくれて、笑えたり泣けたりと忙しい。今週も、町子のお父ちゃんが亡くなった時や、健次郎の前妻澄子さんの死などが描かれ、今まさに戦っている健次郎と対照的な形として描かれていたような気がします。

心に響いた部分はたくさんありますが‥‥。

町子が健次郎の手を握りながら、お父ちゃんが床に伏している間、どうしてこうやって傍にいてあげなかったんだろう、手を握ってあげなかったんだろうと後悔します。戦争でたくさんの人の死に直面したとはいえ、まだ子供だった町子は、愛する人が傍からいなくなるということをまだ深くは考えられなかったのかもしれません。父親を心配しつつも、白いご飯に喜び、ご飯も喉を通る。それが子供の気楽さでもあり、無邪気さなのかなと思いました。

一真さんが言う「教え」を、人は身近な人・大切な人の死で学び重ねるのかもしれません。
悲しさは子供も大人も変わらないでしょうが、人生を重ねれば重ねるほど、大切な人の重みを子供の時以上に感じ、失う恐怖も感じるようになるものなのかなと思います。人は支えて支えられて生きているんですもんね。悪い事をしなくても、そうやって死というものは必ず誰にでもやって来る――それを知れば知るほど、死は重く、苦しいものとなる。でもそれを知ることが大人になることであり生き続けるということなのかな‥‥。

健次郎が澄子さんの死を乗り越えられていない頃は、苛立ちや悲しみ・喪失感がこちらにも痛みとして伝わってきました。國村さん上手いなぁ‥‥。いや本当、外面も内面も。上手い役者さんなんだなと思いました。お陰で病気の痛みで頭を押さえてしゃがみこんだシーンを見てから、結果が分かる土曜日まで怖くて見る気がしませんでしたから‥‥(上手いのも困りもんだなと我が儘を言ってみたりする)。それだけ私にとっては芋たこのキャラクターの中でも非常に思い入れのある登場人物だったのかもしれません。兎も角生還してくれてよかった‥‥。

子供達もただただ泣いていた子供の頃との対比がよく描けています。
母の死を経て、喜八郎の死やイシさんの死を受け止めてきた力なのかなと思いました。勿論、年も重ねていますし。心配して無いのではなく、「お父ちゃんなら大丈夫」――そう晴子が「お兄ちゃんやから」と言ったように、きっと子供たちもそう思ってたでしょうね。

1週間という期間でこれだけの数の死を描けたのはすごいなと思います。
勿論、伏線があったからだと言えるでしょうが、それにしてもここにまとめて持ってきたのはすごいです。

澄子さんが亡くなった直後の家の中の混乱振り。数年後の落ち着き。時間も助けてくれたんでしょう、皆が乗り越えられたということを語るに充分なシーンでした。健次郎を個別に見ても、忘れていた笑顔をようやく取り戻したということが目で見てわかります。それがあって、町子との出会い、プロポーズへと繋がったんですね。今ようやく明かされるこの流れ。憎い‥‥演出。

細かく言えばキリが無い1週間でした。はい。
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私目線の【芋たこなんきん】

by dugong156 | 2007-03-03 00:01 | テレビ
今週の芋たこはくら~~~~~~~~い雰囲気。くらいというか、「重い」でしょうか。

週刊誌の記者の井村秀樹、なんともいや~~~な男。
演じる方も大変だなぁと思い、演じている髙川裕也さんを検索。役所広司さんと同じ事務所らしいです。


最後の写真なんかは無茶苦茶くせのある顔つきですな‥‥(* ̄▽ ̄;A。
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名古屋へ

by dugong156 | 2007-03-01 23:21 | 日記
電車で名古屋へ行くのは久し振りです。今日は東急ハンズと、駅周辺をブラブラ歩きました。ついでに名古屋ルーセントタワーへも足を伸ばして。

ハンズでは相方の物と、自分の手帳を買いましたよん。
毎年去年の年末に買っておくのを忘れてしまってそのままになっていて、いつも買っている能率手帳のバイブルサイズはもう手に入らなかったので、別のメーカーのちょっと小さいのを買いました。

その後、高島屋でケーキを食べようかとお店を探したら、あらま、随分と変わっちゃって、以前あったケーキ屋さんはなくなったのか移動したのか、どちらか分かりませんが兎も角元あった場所には無くなっていました。ケーキを食べられるかもしれないと、ルーセントタワーへ‥‥と思ったら、ケーキを食べられるような所はまだな~~い。サークルKくらい。あらま‥‥。でもルーセントアベニューを通ってザッと見てこれたのはよかったかな。

外の木の板が敷かれたベンチ(だと思う)が結構いい感じでした。私なら、中で食事より、コンビニでパンでも買って外で食べるかも。すぐ傍は車の行き来が激しい道路なので空気がいいとは言い難いけど、風に吹かれて食べるのはなかなかいい気分だと思いました。


結局、また高島屋の辺りへ戻ったものの、時間帯が悪かったのもあって高島屋の1階の喫茶コーナーはさっき見た時同様いっぱいで(そこも何だか様変わりして、パンがあったりコンビニ風だったりとどちらかというと、ファーストフードっぽい空間に変わってた)、岐阜駅まで戻ることにしました。

岐阜駅の所のケーキ屋さんは結構美味しいので好き。
ハンズでいっぱいお金を使ったので、ミスタードーナツにしようかなとも思ったんだけど、まぁいいかなと。先日京都へ行った時にはあまり使わなかったので。ケーキ2個食べました。
(* ̄▽ ̄*)ふふふ♪
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私の人生無駄ばかり…そんな日々。
by dugong156
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