カテゴリ
以前の記事

<   2007年 11月 ( 14 )   > この月の画像一覧

大きい傘

by dugong156 | 2007-11-28 00:08 | 日記
大きい傘って大好き。
子供の頃も、なぜか私は大きな大人用のこうもり傘を差して学校に行ってたっけ。かわいい色の傘に興味がなかった訳ではないと思うんだけど、子供用はどれも小さい。どうも私はそれが嫌だった(使えんと思った)みたいです。すっぽり包んでくれる大きな傘の方が濡れないから専ら真っ黒の傘を差して学校へ行ってました。
今思えば何とも色気のない子供だなぁと思ってしまうけど、その嗜好は大人になっても変わらなくて、販売の仕事をしていた時にたまたま70cmの傘に出会う機会があって、色も自分の好きな黄色だったので思わず飛びついたんです。ずっと気に入って使っていたのに、骨が折れちゃった‥‥(T_T)。
作りが結構雑だったってことなのかな‥‥奇を衒った商品だったってことなのかなぁ。残念。でもまぁ値段からするとそうだなと思います。傘の修理に持っていったけど、駄目とのこと。ああ、どうしようとずっと思いつつ、大きな傘への想いは抱いたまま、60cm傘を使っております。(まぁ、それも頂き物の黄色い傘で大事にはしてるんだけども)

以前から、ネット上で物色してはいたんです。
でもなかなかカラフルな色の大きな傘って見つからない。男物が多いし。探している内に、ビニール傘の65cmを見つけました。珍しい。

ビニール傘って確かに普通の傘より「安モン」という印象はあるけれど、前が見えるのはなかなか良い点だと思うんです。雨の日って視界が悪い。実際にははっきりくっきり見える訳じゃないだろうけど、前からの雨を防ぐために少し傾けた時に、ある程度見えるというのは安全面では大きなメリットじゃないのかなぁ。
とは言いつつも、なかなかポチる勇気がないままに、今に至っております。

で、昨日久しぶりにお気に入りのページを覗いたら、何と!!70cmのビニール傘が出てる!
これはいいなぁ。( ̄ー ̄)
[PR]

しゃばけ

by dugong156 | 2007-11-27 00:31 | テレビ
妖怪物らしいので、興味があって録画しようと思っていたのに忘れてた。
慌てて録画したものの冒頭が切れちゃったorz.....あーあ。

主役の人はジャニーズらしい。全然知らなかったので(まぁ、若い人で使われるというとアイドル系なのかなとは思っていたけど)、先入観無しに見られた。実は原作も読んだことはなくて、いい意味で先入観ゼロ・知識ゼロ状態で見ることが出来た。

2ちゃんねるなんかを見ると批判もあるようだけど、個人的にはキャスティングは割と皆さんピッタリだったんじゃないかなと思う。若旦那にしたって、病弱で心根は優しい感じがよく出ていて、良かったし。手代2人の対比も面白かった。

真矢みきさんは、序盤の若旦那がおかゆを全部食べたことを涙ぐんで喜ぶシーンがあったけど、あの時はすごくいい感じだと思ったのに、その後時々大声張り上げたりする時に現代劇のようだったのでちょっと残念だった。(こっそりお見合いさせた藤兵衛に怒るシーンとかは岸部さんの演技とちょっと合ってない気がした)
Wikipedia など見ると、あまり時代劇には馴染みがないのかな? だとしたら、回数こなせば上手く周りの感じとも馴染んだ演技をしてくれそうな気がする。

鈴彦姫の早乙女太一さんもよかった。好き嫌いはあるようだけど、人間離れした感じで(いやそもそも妖だからそれでいいんだ(笑))いいんだと思う。

屏風のぞきの活躍はあるんだろうか???結構楽しみ♪

次回作放送されたら見よっと♪
[PR]

LIEBENDER

by dugong156 | 2007-11-26 11:53 | パソコンあれこれ
ゲームしようといくつか Vector でダウンロードしていたんだけど、絵が受け付けなくて却下することいくつか‥‥。ゲームするのが目的とはいえ、絵はかなり重要な要素。個人的に感情移入できないようなイラストではじっくりゲームも楽しめませぬゆえ‥‥。

LIEBENDER


ダウンロードしたまま暫く放置していたので、ようやくプレイ。
個人的には好きな絵。グラフィック担当のアイゼン伯爵(伯爵の後は「さん」は要らんよな)のサイトへ行ってみて、以前プレイした「4号館の事件」の絵の方だと気づく。そういえば、よくよく見るとそうかも。あらまぁ。あちらは舞台も日本でしたし、服装も登場人物の年齢とかもまちまちだったので、全然気づきませんでしたよ。そうでしたか、そうでしたか。

LIEBENDER(リーベンデール)(個別ゲーム情報サイト)
LIEBENDER (in Vector
同人ゲーム - S STYLE -


それにしても、このゲームのオープニングムービーを見た時の衝撃はすごかった。素人(といっては失礼だけど)が作ったとは思えない完成度。音楽も何だかすごくイメージと合っていて、意味もなくドキドキしてきたりして‥‥。
ただ、凝ってるだけあって、さすがに自力では最初の数回だけで、後は攻略見ながらになってしまった。セーブはたくさん出来るようになっていたけど、。

迎えたエンディングが増えれば増えるほど、ハインが可哀想だと思えてくる。ハインの悲しい心に触れるためにも、両サイドからプレイするといいと思う。
1度プレイした後に、別の人物の視点でプレイするというのは初めてだったんだけど、結構面白いなと思った。推し量れていた部分が当たっていたり当たっていなかったり、読めなかった部分が見えたりするのは楽しいもんだな。私はせっかちだから、ゲームをプレイするより内容が早く見たくて、ついつい攻略に頼ってしまうけど。
[PR]

ここ最近プレイしたゲーム

by dugong156 | 2007-11-23 00:10 | パソコンあれこれ

夢幻夜


サイトの掲示板見ずには解けなかった‥‥。難しい。


アキトDATE~凶行の違和感~


結構面白かった。アニメを見てるよう。ゲームの絵で笑わせてもらったのは初めてかも。
残念だったのは、エラーで強制終了してしまうこと。今のコミックプレーヤー(2かな)は XP と相性が悪いんだそう。
事前に検索して覚悟して導入したものの、ここまでひどいとは思わなかった。なりませんようにと祈りながら使ってたけど結構早い時点でお目見えした(笑)。一時、諦めようかと思ったくらい。レジストリをいじったりは面倒なので、どうしようと思ったけど、デスクトップテーマを一時的にクラッシックにしてみたら、多少マシだったかなと思う。
不具合対策として強制終了した地点に出来るだけ近い所からゲームを再開できる機能をつけてはくれているけれど、戻っても即エラーとかあったりするので、自分でこまめにセーブしながらというのが一番確実かなと思った。一応コミックプレーヤーは入れたままにしておくかな。


[PR]

ちりとてちん

by dugong156 | 2007-11-16 23:00 | テレビ
見事にはまってしまっている「ちりとてちん」。見始めたのは相方なのに、いつの間にか私の方がはまってしまってる感じ。

最初の頃はあまり真剣に見ていなくて(高校生の頃とか)、A子B子の話もあまりしっかり見ていなかった。

今日は小草若が落語会に出席する決心をした。すごくいい回だった。(いやいつもいいんだけど) あまり好きなキャラではなかったけど、今日の亡き母の墓前に参った彼の姿は、グッと来るものがあった。

線香を持つ手がかすかに震え、カスミソウに触れると白い花が小刻みに揺れて‥‥。母への想い、父への想い込み上げて涙‥‥。泣かせるぜ。

草若師匠が3年前の落語会をすっぽかした時のこと‥‥。
おかみさんが余命わずかと知ったからというのが一番の理由――というのは勿論なんだけど、その時の師匠の気持ちを推し量ってみる。

そういえば、医師から話を聞いた後に病室を訪れた時の会話の中で、
「(略)おれかってお前のお囃子でやりたいがな(略)」
という台詞があった。

小屋から愛宕山をやって欲しいと言われたから受けたものの――自分にとって十八番の愛宕山。本当は妻のお囃子でやりたい愛宕山。妻はひょっとしたらこのまま戻ってこれないかもしれない――そんな思いの中で、果たして妻以外の人間のお囃子にのって落語が出来るのか。何より、人を笑わせることが出来るのか。

妻がお囃子を務めるのがよくあることなのかどうかがよく分からないけど、草若師匠にとっては、落語が――というより愛宕山に限ってのことなのかもしれないけど、仕事としての落語が、大切な妻との共同作業になっていたことが大きな打撃を与えてしまったといえるのかな。特別な思い入れがある演目だけに、妻への想いを棚上げして、涼しい顔で落語をすることは出来なかったんだろうなと。何より、愛宕山の想い出を、妻以外のお囃子で終わらせたくなかったのかもしれない――なんかそんな風に思った。

あまりに1人1人が際立っていて、それでいてほかを潰さない。誰一人として埋もれてない感じ。何だかこう、チームワークの良さ・息の合い方が伝わってくるよう。ん~すごいなぁ。
[PR]

好きなNHKのアナウンサー

by dugong156 | 2007-11-13 20:51 | 日記
民放のニュース(夕方のとか。報道番組ではないやつ)は結構好きで、若い頃も休みの日の夕方とかには大抵見ていたもんだけど、相方と一緒に暮らすようになって NHK を見る機会が格段に増えた。

もうかなり前だけど、とても気に入ったアナウンサーが1人いて――まぁそれでもあまり人に入れ込まない体質の私の「気に入った」だから知れている――その方がある日突然番組から姿を消した。その直後は、仕方ないな・残念だなと思っていただけだったんだけど、暫くして無性に行方が知りたくなり、NHK のサイトにあるアナウンスルームのページで名前も知らないその人を何とか見つけた。

その頃はまだ NHK にも普通の会社みたいにチョコチョコ異動があるなんて知らなかったので、水戸放送局へ異動されてると知ってひどく驚いた。水戸っつったらあーた、水戸のご老公のあの「水戸」。地理が苦手な私は思わず場所を調べたっけ。
気に入っていたという割に、名前を覚えていなくて、結構探すのが大変だった。おまけに折角探し当てたというのに、〈アナウンサーを追っかけて私は何してるんだろう〉と思い、名前を控えておかなかった。でもその時はそれで一時的に満足したから、それでいいと思ってた。

で、今日になってその人がどこにいるのか知りたくなり、水戸放送局のホームページを見てみたが、彼の姿はもうなかった。仕方がないのでアナウンスルームをクリック‥‥。あ~名前控えときゃよかったのに‥‥。

男性アナウンサーの50音別でリンクがあるのを全部クリックしたんだけど分からず‥‥もう彼はいないのだろうか‥‥。でもここで諦めてはいけない。
あぁそうだ、名古屋から水戸に異動したんだから‥‥「NHK アナウンサー 名古屋 水戸」――検索してみた。

こんなページがヒット。
NHKアナ(1960~1969) - 知誕Wiki

ヒットした抜粋の部分にNHK(山口→北九州→名古屋→水戸→東京→仙台)の文字が‥‥何かいい感じだ‥‥( ̄ー ̄)。

そこにあった名前をアナウンスルームで検索。
出てきた顔をよく見てみた。眼鏡かけてないけどよーく見ると面影が。眼鏡かけてると思ってたし、顔立ちも少しやせたみたいでパッと見違ってたから分かんなかったよ。コメント見たら、以前見かけたその人のコメントの中に見つけたフレーズがそのままあった。
都会育ちだった私にとって
間違いない‥‥。

その人の名は、坂本朋彦アナ。

水戸放送局の後、東京に行かれ、今は仙台放送局にいるそうな。検索してみて驚いた。いつの間にか Wiki のページまで出来ている。

坂本朋彦 - Wikipedia

いいなぁ、仙台の人。
私の記憶の中のニュース読んでる彼は、噛まない・下見ない(すごいと思う)・聞きやすいニュースのお人だったが、どうやら普通に番組担当で色々やられている様子。見たいよー。

でも一番見たいのは、ニュース読んでる姿だな‥‥うん。

人相が変わったのかと思ったが、単に歳を取っただけだったのかもしれん。
(* ̄▽ ̄;A 思い出のあの人は今も‥‥の状態だった訳ね。

谷地健吾さんも好きだ。
朝のニュースに戻ってくれないかな‥‥。
[PR]

今週は泣かされる週やなぁ

by dugong156 | 2007-11-11 14:09 | 日記
映画に泣き、昨日の「ショカツの女」の録画に泣き、「ちりとてちん」の土曜日の録画に泣き‥‥。

ええ泣きの週やった‥‥うん‥‥うん。
[PR]

USBゲームパッドを買う

by dugong156 | 2007-11-09 10:02 | パソコンあれこれ
マウス用のユーティリティを探していて、ゲームパッドの操作をキーボードの操作に変換してくれるユーティリティがあると知って、炎のゲーマーでもないのに、何となくツクールのゲームをゲームパッドでプレイしてみたくなり、エイデンで買ってきた♪
f0007197_22473076.jpg
980円也。
ELECOM のホームページの写真だと、もっとボタンが薄いグレーみたいに見えるんだけど、こっちの方が古いのかな、かなり黒っぽいグレー。(んなこたぁどうでもいいが)
レトロ風8ボタンUSBゲームパッド - JC-U1608Tシリーズ

JoyToKey


見つけたソフト 「JoyToKey」を Vector からダウンロード。RPGツクールはキーボード操作だから、そのままじゃうんともすんとも言わないのであった。(仕組みはよく分からんが)

USBを差し込むと、ジョイパッドとして認識。ほ~。
ささ、これから暫しゲームそっちのけで設定のお時間です。

取り敢えず、JoyToKey でいくつかキーを設定してみた。十字キーに各矢印を設定して、動きはどうなんだろうと、1つゲームを起動させて使ってみた。押してる間は動くのかと思っていたら、動かなくて連射とか何とか色々やってみたけど、どうも上手く行かず、ほかにも色々あるかなと思い、暫くしてほかにもいくつかダウンロード。結局一番 JoyToKey が自分が使うには一番いい機能を持ってるんだなと再認識して戻ってみると、普通に押してる間だけ進んでた‥‥あれ?(* ̄▽ ̄;Aおかしいなぁ、動かなかったんだよ、さっきは。悩んで損した(笑)。まぁいいか、ほかのソフトも見ることが出来たし。

この JoyToKey ってソフト、私には使い勝手がいい機能が付いている。
キャプチャ画像を Capture STAFF -Light- で取り込む時に、[Shift]+[F2]で行うんだけど、1つのボタンに3つ(まで)キーを設定できるから(1つ目から順番に押すとのこと)、2つ設定しておくと、パッドのボタンを1つ押すだけで画像の取り込みが出来るようになる。お~便利便利♪ 今、「夢幻夜」をプレイしてるんだけど、「夢幻夜」では特に問題もなく上手く動いてる。良好良好♪ 試しにまだプレイしていないまま置いてあるほかのゲームもちょっと触りだけ動かしてみたけど、アルファベットキーの操作のものでも何故か動いてるから、このままの設定でいいか♪ ( ̄ー ̄)ふふふ♪

更に、設定したボタンを押している間だけ、一時的に2つ目の Joystick の設定を使う――という機能もあるので、買ったのは8ボタンだけど、実際にはもっとたくさんのキー操作が出来ることになる。これも便利。[SELECT]キーを一時的に切り替える設定ボタンにしておいて、アプリケーションの切り替えも出来るようになった。すごいソフトだなぁ。

JoyToKey (in Vector

パッドキーの方はというと、操作はおおむね良好。
時々、気が抜けてたりすると十字キーの押しが足りなくて歩きが止まってしまうことがあるけど、持ちやすいし、いい感じ。

暫くこのパッドでプレイを楽しむぞ~♪
[PR]

お肌が

by dugong156 | 2007-11-08 22:32 | 日記
感想の季節に向けて、化粧水と美容液を模索しているわたくしですが‥‥。オルビスのアクアフォースは駄目だった‥‥orz.....。

どうもグリセリンが駄目というのは事実っぽい。ほかにも1種類グリセリンが入っているのを使ってみたけど、やっぱり駄目だった。赤くなってしまった。

顔半分だけ付けてみるとかやってみたりして(アホかお前は)。そしたら暫くすると、半分だけ微妙にまんだらに赤くなってて‥‥。

アクアフォースの場合は、化粧水(さっぱりの方)はそう感じなくて、保湿液を付けると赤くなるって言うことは、入ってる量かな?

肌が荒れている原因はそれだけでもない気がするけど、取り敢えず、方向は決まっただ。グリセリンの入ってないやつにしよう。仕方ない。(とはいえ、先日からあれこれ検索して探していたので、絞るのは難しくはないけれど。ただそれも合わないと嫌だなぁ)

肌が弱い?いえいえ‥‥。

奥さん、すごいんですよ、だってね‥‥メンソレータムの薬用ハンドベール(緑のヤツ)顔に塗っても大丈夫なくらいの面だということが、今日分かりましたから。(それって「弱い」っていうんじゃないよなぁ‥‥)
[PR]

続三丁目の夕日

by dugong156 | 2007-11-08 22:16 | 映画など
11月4日(日)に、ALWAYS 続・三丁目の夕日を見てきました。相方と一緒に。

相方はレンタルで1も見ていて、何せ見た後「よかった。」を連発してましたから、行きたいのは分かってたんですが、ずっと静かだったのに、朝になって突然言い出しまして。
邦画はあまり‥‥の私は〈どれだけ退屈になるだろう。まぁこういうのって人と一緒じゃないと1人では見ようなんて思わないし。〉と思いつつ付いて行きました。結果はなんのなんの、見事に泣かされて帰ってきました。こんなことなら、何日か前に地上波で放送されたALWAYS 三丁目の夕日を見ておけばよかったなぁ。

何がどうという、いや、ドラマといえばドラマがあるんだけど、どちらかというとそこにいる住人たちの日々の生活を切り取ったという感じの映画。
〈そうそう、子供の頃ってこうだった。〉と思えることがチョコチョコあって、ほんわかした気持ちになれる映画でした。出ていた役者さんも好きな人が多かったし。

あー今になっては1を見る気になれない。気が向いたらいつか‥‥いつか見よう。

そういえば、踊り子さん(?)の役でNHKの「ちりとてちん」の喜代美役の貫地谷しほりさんが出演されてましたな。パッと見て〈あれ?〉っと思い、よくよく見るとやはりそう。「ちりとてちん」ではいくつだったっけ、高校卒業後だからまだ十代の役だけど、ここでは充分大人でした。
ん~役者じゃのぅ‥‥。
[PR]
      

私の人生無駄ばかり…そんな日々。
by dugong156
タグ
検索
最新の記事
EPSON の廃インク吸収パ..
at 2017-04-05 15:31
ハードディスクの容量確保で散..
at 2016-11-29 09:29
Windows 7のCドライ..
at 2016-07-23 11:27
相方、Instagramにパ..
at 2016-07-22 15:24
Office のソフトって結..
at 2016-07-06 00:51
記事ランキング
ブログジャンル