S M T W T F S
1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30
カテゴリ
以前の記事
2018年 05月
2018年 01月
2017年 12月
2017年 11月
2017年 04月
2016年 11月
2016年 08月
2016年 07月
2016年 06月
2016年 03月
2015年 08月
2015年 06月
2015年 05月
2015年 04月
2015年 03月
2015年 01月
2014年 12月
2014年 11月
2014年 09月
2014年 06月
2014年 02月
2014年 01月
2013年 10月
2013年 09月
2013年 07月
2013年 06月
2013年 05月
2013年 04月
2013年 03月
2013年 02月
2012年 12月
2012年 10月
2012年 09月
2012年 07月
2012年 06月
2012年 04月
2012年 03月
2012年 02月
2012年 01月
2011年 12月
2011年 10月
2011年 09月
2011年 06月
2011年 05月
2011年 04月
2011年 03月
2011年 02月
2011年 01月
2010年 12月
2010年 11月
2010年 10月
2010年 09月
2010年 07月
2010年 06月
2010年 04月
2010年 03月
2010年 02月
2010年 01月
2009年 12月
2009年 11月
2009年 10月
2009年 09月
2009年 08月
2009年 07月
2009年 06月
2009年 05月
2009年 04月
2009年 03月
2009年 02月
2009年 01月
2008年 12月
2008年 11月
2008年 10月
2008年 09月
2008年 08月
2008年 07月
2008年 06月
2008年 05月
2008年 04月
2008年 03月
2008年 02月
2008年 01月
2007年 12月
2007年 11月
2007年 10月
2007年 09月
2007年 08月
2007年 07月
2007年 06月
2007年 05月
2007年 04月
2007年 03月
2007年 02月
2007年 01月
2006年 12月
2006年 11月
2006年 10月
2006年 09月
2006年 08月
2006年 07月
2006年 06月
2006年 05月
2006年 04月
2006年 03月
2006年 02月
2006年 01月
2005年 12月
2005年 11月
2005年 09月
2005年 08月
2005年 07月
2005年 06月

2009年 04月 14日 ( 1 )

熱暴走

by dugong156 | 2009-04-14 22:06 | パソコンあれこれ
動画の変換やデータの書き込みをちょこちょこするようになったので、CPUの使用率が 50%前後になることが多くなった。負荷が高くなると温度が上がり続け、あまりに上がり過ぎると保護機能が働いてパソコンが強制終了されてしまう。熱が上がり続けるのを「熱暴走」というらしい。初めて知った。あまりに温度に無関心だったんだなと改めて思った。今は、CrystalDiskInfo を常駐させて温度を気にするようになったから、ちょっと進歩したかも。

普段使っている程度(ブラウザを起動させて、フォルダを数個開き、flvファイルを MediaPlayerClassic で再生したりしている程度)なら、かなり時間が経っても44度くらいを保っていて全然問題ない。
自分が変換するのって20分ちょいくらいの動画が多いんだけど、その変換でもサイズ変更があるような変換だと、40~50分くらいかかってしまう。最初の内、数分間は静かだけど、その後ファンの音(?)サーッという音が鳴りっぱなしになる。多分、その間負荷が思いっ切り掛かってるってことなんだろうなぁ。

今までにも、テーブルに直置きだったのを背面の足に椅子とかに貼るタイプのちょっと分厚いシールタイプのフェルトを2つくっつけたものをかませて、熱対策していたから(最近3個に増えた)、普段ならそれで全然問題なかったんだけど、動画の変換とかメディアに焼く作業では、どんどん温度が上昇してしまう。あと、最近やってる事でいうと、動画のダウンロードで Irvine でたくさん落としている時もそう。こっちは、CPU使用率はそれほど上がってないのに(全体で20~30%弱くらいだったかと)、じわじわと温度が上がっていく。放っておくと一体どのあたりまで上がるのかね?(▼▽▼;A この2つってどう違うのかねぇ、状況が。単に負荷の量的な違いってことかな?

Inspiron 1501 を買った直後はアームレスト部分の熱さで、手首の内側(皮が薄い所)が痛かったので、粘着シートタイプのマウスパッド(汗を吸収して発散させる素材を使っているヤツ)を貼って保護したんだった。
今はというと、そっちは全然気にならなくなって、熱くなるのは中央のキーボードの上部辺りとその底側。そういえば、電源が切れてた時って、丁度右側の USB 差込口辺りの白い縁の部分がすごく熱かったっけ。
温度を気にし始めてからそこを時々触ってみるんだけど、あの時ほど熱いと思ったことがない――というか全然その時の記憶と比べると熱くなってない――ってことは、当時は相当全体が熱くなってたってことか‥‥な(* ̄▽ ̄;A危ないぢゃん。熱には気を付けないと‥‥。

44度くらいに安定してしまってから動画変換をしてしまうと、50度を超えるのは必至。そうなる前にドライヤーで送風してやればすぐ温度は下がるけど、その場を離れることが出来ないのがちょっと困る。ペットボトルをくるめるようになっている保冷剤を下に当てるっていう方法もやってみたんだけど、即効冷えるし、2つあったら交換すれば割と持つしで、結構良いんだけど、ティシューで覆ってないと水滴が出ちゃう。それに結局交換はしないといけないし。1つの方法としては覚えておくとしてもだな、クーラー欲しいよね。

どうせ温度が上がるのは分かっているので、温度が安定する前――ある程度時間を空けてのスリープからの復帰直後や、電源を入れた直後――から変換を開始するっていう方法を取ったりもした。それだと作業が終わるまで上昇し続けても、何とか 50度を超えずにいられる。でも‥‥なんか制約されてるのが嫌だ( ̄▽ ̄;A)。それにそうそう数がこなせない。大体作業したい時ってまとまってるもんなぁ。やっぱりクーラー欲しいよね。

データの書き込みとか、ダウンロードなんかは、気にせず放っておいてほかのことを出来るようにしたいもんだ。それに夏に向けての不安もあるし。ドライヤーも保冷剤もいい方法だけど、やっぱりここは――クーラーかなぁ。(しつこいよ)

少し前から Amazon や楽天でPC用クーラーを検索しては物色していたんだ。

■VIZO NCL-110(XenaII・12~15.4"ノートPCクーラー・人間工学に基づいた角度調節):グッドメディア楽天市場店
■Amazon.co.jp: Vizo ノートパソコン用のクーラー XENAII NCL-110: 家電・カメラ
これとか。
■商品詳細:TK-CLN6U ノート用クーラーパッド:サンテク WebShopping
これとか。

最近ようやく目星を付けて、Amazon にあった ELECOM の冷え冷えクーラー SX-CL03MSV が、2000円以下(2009/08/27(木)00:18削除恐らく機種の見間違い)だったのでとりあえず買いたいなぁと、それでも決めかねてモタモタと何日も悩んでたんだけど、一昨日見たら、値段が2400円台に上がっていたので〈Σ( ̄□ ̄|||)!!! しまった!〉と思い、思わずポチッてしまった。

短期間で結構値段って上がっちゃうのね‥‥知らなかったゎ‥‥。注文が増えて、古い在庫が無くなって新しいのが入荷したから上がったのかな。それとも売れ出すと値段上がるのか? んなまさか。こないだまで 1500円台じゃなかったっけ‥‥。1800円台だったかな。いや、1500円だった。(2009/08/27(木)00:19削除恐らく見間違い)どっちにしてももっと早く頼んどけば良かった‥‥orz.....。ちょっと Shock だ。おまけに落ち着いて考えてみたら、Amazon に出しているほかの会社発送のやつで、送料込みでもそれより安いのがあったんだった‥‥orz.....送料掛からない方に気がいってて、Amazon の商品のページだけしか開いてなくてすっかり忘れてた。値上がりしたのにパニクッてポチッとやってしまったけど‥‥ぁぁぁ。

---追記---(2009/08/27(木))

これ、多分最初見たって言う千円台の値段は B5ノート用のSX-CL02MSVの方じゃなかろうかと、今になって思った(何を今更)。
[PR]
      

私の人生無駄ばかり…そんな日々。
by dugong156
タグ
検索
最新の記事
instax SQUARE ..
at 2018-05-23 04:33
MediaPad M3 スリ..
at 2018-05-17 05:21
相方のZ1、液晶パネルが一部逝く
at 2018-01-16 04:33
MediaPad M3 と ..
at 2018-01-16 00:33
わろてんか
at 2018-01-13 10:42
記事ランキング
ブログジャンル